ジャカルタ旅行の際の注意、行く前に知っておきたいこと

ジャカルタでの注意

ジャカルタで下見旅をした経験から、ジャカルタ観光に行く前に知っておいた方が良いことを記事にしました。知らない土地に行くときは興奮がある反面、漠然とした不安が付きまとったりもします。故に、”何に注意をすべきか?”その対象を明確にして、不安を解消できるようにしてほしいと思います。準備するもの、観光スポット、レストラン、観光スポット、移動手段、文化形成etcをご紹介しています。

内容が盛りだくさんになってしまったため、今回は通信手段と必須アプリの紹介に留めてます。

スポンサーリンク
スポンサーリンク




通信手段

現地での情報収集手段を確保するためにこれをまず考えねばなりません。方法としては、

①ポケットwifiを持ち歩く

②simカードを使う

の2通りです。僕は、日本でもMVNO(格安スマホ)を使っているので②のsimカードを事前に購入しましたが、キャリア携帯(au、softbank、docomo)を使ってる方は、①か新しくsimフリー携帯を購入する必要があります。

simカードの場合、事前に入手できるので、あらかじめ設定しておいて、現地についたら使えるので、探し回る手間とか不安を払拭できる。

僕はリスク管理のため富士通のarrowsとiphone6plusを2台持ちしてる。その理由は、片方がオシャカになっても、もう片方にsimを挿入し直すだけですぐに使えるからだ。それが難しければ、反応速度が格段に早いのでiphoneすすめる。

使えるアプリ

これは移動手段の選択にも関わってくるのだが、下記の2つは絶対に入れておくべき。

Uberとmaps.me

 Uber(ウーバー)

Uberは今やかなり有名なのではないだろうか。一言に言えば、スマホでできる配車サービス。日本はあんまりだが、ジャカルタではUberが日常的に使われている。Uberと並んで使用頻度が高いのタクシーなのだが、ブルーバードが最も安いのだが、それよりもさらにUberが安い。クレジット支払いができるので、スマホ内で完結できるのもメリット。
ちなみに、タクシーのバイク版もあって、一人で移動する場合は、その方が安いそう。僕は乗らなかったけど。

Go-jek(ゴジェック)

という訳で現地の人が教えてくれたのが、Go-jekなるアプリ。これでバイクがよべる。使う機会がなかったのだけど、フード、マッサージ、荷物、人員のデリバリーも注文できる。またジャカルタに行く機会があれば今度は使ってみたい。

Maps.me(マップズドットミー)

Maps.meは、ゲストハウスで知り合った女性が教えてくれたマップアプリ。これ何がいいって、オフラインでも使用できること。スマホでネット使いすぎた場合に重宝できます。

Tinder(ティンダー)

言わずも知れたマッチングアプリ。使い方は人それぞれだと思いますが、現地ガイドをつけるといった意図で使うのが吉。インドネシアは親日感が強いので、まぁまぁマッチングします。フレンドリーな人は現地で仲良くなってもいいですが、事前に現地の人から情報を得ておくのも良いでしょう。
続編記事では、ジャカルタでの宿泊先とナイトスポットについて。
スポンサーリンク
スポンサーリンク




スポンサーリンク




シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする